アラムナイ・ストーリーズ第5回 – 水上郁子さん・廣志さん
水上郁子さん・廣志さんは、ICUの1期生です。現在は南カリフォルニア在住で、地元の同窓会支部の活動に活発に参加されています。今月はお二人にICUでの思い出を紹介していただきます。文章はお二人の共作で、1950年代の貴重な写真も提供していただきました。
水上郁子さん・廣志さんは、ICUの1期生です。現在は南カリフォルニア在住で、地元の同窓会支部の活動に活発に参加されています。今月はお二人にICUでの思い出を紹介していただきます。文章はお二人の共作で、1950年代の貴重な写真も提供していただきました。
今月ご紹介する卒業生は、同窓会ワシントンDC支部代表の清水素子さんです。ワシントンの同窓生が「宝」と呼ぶ清水さんは、献身的に同窓会イベントを企画し、ICUやJICU職員とDCエリアの同窓生の架け橋となってくださっています。
ダニー・ハさんは1993年から94年にかけてICUに交換留学をした元OYR(One Year Regular student)です。現在ニューヨーク在住で、4月にはJICUFの理事に就任します。
今月の「アラムナイ・ストーリー」は、ICU同窓会ニューヨーク支部代表の大沢泉さんです。大沢さんは2004年の卒業生で、福島県郡山市の出身です。現在はニュージャージー州のラマポ・カレッジに勤務されています。
今月より、新企画「アラムナイ・ストーリーズ」がスタートします。毎月、北米在住の卒業生1名に、ICUでの思い出や、ICUが人生にもたらした影響についてエッセイを書いていただきます。トップバッターは、1975年ご卒業の川島正子さん。川島さんは同窓会南カリフォルニア支部の中心的メンバーで、毎年南カリフォルニアに交換留学する現役ICU生のための歓迎レセプションを企画されるなど、様々な形でICUをご支援し続けてくださっています。