USSI奨学生 木村アリサさん、ICUでの4年間を振り返る
木村アリサさんは、JICUFの米国人学生イニシアチブ(USSI)奨学生として4年間ICUに通い、この夏卒業しました。4年生の時にはJICUF学生アンバサダーも務めました。アリサさんに、ICUでの4年間を振り返ってもらいました。
木村アリサさんは、JICUFの米国人学生イニシアチブ(USSI)奨学生として4年間ICUに通い、この夏卒業しました。4年生の時にはJICUF学生アンバサダーも務めました。アリサさんに、ICUでの4年間を振り返ってもらいました。
今春、JICUFはICUキャンパスに日本オフィスを開設したことを記念して、5月中旬にいくつかのオープニングイベントを開催しました。その一環として行われたJICUF助成金受賞プロジェクトのショーケースに参加した方々へのインタビューを2回に分けて紹介します。インタビューを行ったのは学生アンバサダーの神谷歩人さんと斉藤知恵実リンダさんのお二人。まずは神谷さんのインタビューからご紹介します。
5月14日から16日にかけて、JICUFはICUキャンパスにおける日本オフィス開設を記念して、一連のイベントを開催しました。3日間を通してオープンハウスを実施した他、JICUF助成金受賞者によるポスター展示会、JICUFとICUの歴史と将来のビジョンに関するディスカッション、そしてレセプションを開催しました。ICUの皆さんはJICUFを温かく迎えてくれました。
JICUF学生アンバサダー1期生をご紹介します。3名の学生アンバサダーは、JICUF日本オフィスと協力して、JICUFが提供する様々な機会に関する情報の拡散、イベントやプログラムのサポート、JICUFの活動の取材などに取り組みます。さらに、ICUのコミュニティを強化し、すべての学生にとってさらに居心地のよいキャンパスにするためのユニークなアイディアも提供してもらう予定です。