2026 グローバル・シチズン・フェローシップ NYプログラム
JICUFが昨年から開始したプログラム、グローバル・シチズン・フェローシップ(GCF)のNYプログラムが8月中旬から約2週間ニューヨークで開催されました。GCFはICU生をはじめ、日本在住の大学生を対象とした8か月に渡る […]
第2回 JICUF SWC 2026を実施しました!
2026年8月26日~28日、山梨県の本栖湖にて、第2回目となる「JICUF Summer Waterside Camp(SWC)」を実施しました。 昨年に引き続き、ICU保健体育プログラムの東山昌央教員のご協力のもと、 […]
JICUF、韓国で難民のための「教育パスウェイズ」に関する会議を支援
7月29日、30日の両日、ソウルの駐韓カナダ大使館にて、「韓国および世界における難民のための教育パスウェイズを考察する(Exploring Education Pathways for Refugees in the Republic of Korea and Beyond)」と題する会議が開催されました。JICUFは教育パスウェイズに関するグローバル・タスクフォースのメンバーとして、一年前からこの会議の企画に携わりました。
USSI奨学生 木村アリサさん、ICUでの4年間を振り返る
木村アリサさんは、JICUFの米国人学生イニシアチブ(USSI)奨学生として4年間ICUに通い、この夏卒業しました。4年生の時にはJICUF学生アンバサダーも務めました。アリサさんに、ICUでの4年間を振り返ってもらいました。
SSI奨学生ハゼム・マジークさんがICUを卒業
シリア人学生イニシアチブ(SSI)の最後の奨学生であるハゼム・マジークさんがこの7月、ICUを卒業しました。ハゼムさんの卒業をもって、SSIは完了しました。JICUFは新たなプログラム、日本教育パスウェイズ(JEP)を設立し、紛争により教育の機会を失った学生を支援し続けています。
SDGプロジェクトスポットライト: モハメド・チェトホ・ンチョタ
SDGプロジェクトスポットライト: モハメド・チェトホ・ンチョタ 「清潔な水と健康で、明るい未来を」― プロジェクトの振り返りと将来の展望 2025年春期のSDGプロジェクト助成金を受給したICU教養学部3年生の(当時) […]
JICUF、2025年インパクトレポートを公開
JICUF is pleased to share our 2025 Impact Report. The feature story (p.10-21) focuses on the launch of two new […]
教職員助成金スポットライト:山口富子教授
写真左から高木嘉恵さん、山口富子教授、木村愛さん、五十嵐あさひさん 教職員助成金スポットライト:山口富子教授 Public Interest Technologiesを通じた学生主導の日印連携学習 ICU社会・文化・メデ […]
グローバル市民を育む ― ICUにおけるドワイト・クラーク異文化交流プログラム
写真:堀内京香 「平穏だった過去の時代の考え方では、激動する今の時代には対応できない。私たちは多くの困難に直面しているが、その困難にふさわしく成長しなければならない。今の状況はこれまでにない新しいものだから、私たちも新し […]
第2期グローバル・シチズン・フェローシップが始動
JICUFが主催するグローバル・シチズン・フェローシップ(GCF)第2期が4月4日のキックオフイベントと共に開始しました。この8か月間のフェローシップは、学生が自己を振り返り、世界とその中での […]
